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NEWS

2019年09月30日

 

ハロウィンイベント開催!

  

プレゼント企画と10月休診日
 

 
 

10月はいよいよ、楽しみなハロウィンですね!

街中のお店はすっかりハロウィン模様ですが、新浦安ブライト歯科もハロウィン仕様になりますので、

御来院の際にはぜひ楽しんで頂けると嬉しいです。


また、期間限定でプレゼントを差し上げるイベントも開催します♪

詳しくは、当院スタッフまでお問い合わせください。

10月の休診日は14日の祝日のみです。

土日も朝から晩まで診療致しますので、普段はなかなか歯医者さんに通えない学生や会社員の方も、お気軽にご相談下さい。

~今月の歯科Q&A~

Q:何度か歯医者に通っていますが、詰め物が取れやすいようです。どうしたら良いでしょうか?

A:正しい歯磨きなどをマスターし、プラークコントロールがうまくいくと歯も、詰め物も長持ちします。
また、歯ぎしりの癖のある場合は、マウスガード(マウスピース)の治療もオススメです。

詰め物の耐久性を損なう原因は、大きく分けると2つあります。一つは虫歯で、もう一つは歯にかかる過剰な力です。
詰め物の耐久性は、保険治療の場合は特に、材質による違いはあまりありません。

ただ、どんなに良い材料を使い、どんなに上手に歯に適合した詰め物を入れる治療をしても、プラークコントロールが悪ければ詰め物の周りがまた虫歯になり、詰め物の耐久性は損なわれてしまうのです。


プラークコントロールがうまくいっている、虫歯菌も少ないお口なら詰め物が新しくても古くても虫歯は出来ませんし、その分、詰め物は長持ちするのです。

本当は、詰め物を入れなくても良いように、天然の歯の時からしっかりとプラークコントロールをしておけば、一番に越したことはありません。

もう一つの過剰な力による問題は、噛み締めの癖や歯ぎしりの事を言います。
どちらも無意識に睡眠中などに行っている物なので、普段自分自身で気付くのは難しいのですが、日中でも時々気を付けてみましょう。

歯ぎしりや噛み締めはストレスを抱えている方やスポーツをしている方などにもよく見られます。
詰め物が詰めても詰めても良く取れてしまう場合は、歯にかかる力が強すぎることが多いのです。

そういう方には、歯を守るためのナイトガード(マウスピース)を夜間に装着して頂く治療もあります。お気軽にご相談下さい。


 


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