浦安市、新浦安の院長が歯周病、インプラント、マウスピース矯正、ホワイトニング認定医など専門資格を多数保有する歯医者
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「新浦安ブライト歯科」は安心・安全な痛くない治療をする歯医者です。
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Implant

 

歯が無い部分の治療なら
「新浦安ブライト歯科」へ

安心の補綴歯科治療

 

当院院長は、アメリカ・インディアナ大学認定
インプラントスペシャリストです

 
新浦安ブライト歯科の院長は、インプラント先進国アメリカのインディアナ大学歯学部認定「インプラント認定医」の資格を得ております。世界各国で世界レベルでの最先端治療を学び、多数のインプラント症例数を経験しました。その経験と最新の知識・技術を活かし機能的にも審美的にも最善の治療を行います。

 
歯が無い部分はそのままにしていると、骨が痩せたり周りの歯が倒れてきたりします。そして早期に食べ物が噛めなくなってしまうのです。
もちろん見た目も悪くなりますし、大きな口で話せず、笑えなくなります。
この様な事態にならない様、新浦安ブライト歯科では専門資格を持った歯科医が責任を持って「噛めるように、大きなお口で笑えるように」機能的にも審美的にも回復する治療をさせて頂きます。
もし、粗雑な治療をしてしまうと二次的に悪くなったり他に悪影響が出てくる事も少なくありません。
専門資格と豊富な経験を活かし、一人一人に合った最善な治療を行う事が重要なのです。
 

インプラント先進国・アメリカのインディアナ大学歯学部認定「インプラント専門資格」を保有

 

歯が抜けてしまった部分の様々な治療法を、アニメにしました!
(インプラント以外)

 

歯が欠けたり抜けたりしたときは

 
前歯が欠けたところ(矢印)を修復しました。
 

歯が欠けたり抜けたりしたときには,何らかの方法で元のように審美性や機能性を回復しなければなりません.そのままにしておくと、当然見た目も悪くなります.それよりも,歯並びが悪くなったり,そのことによりかみ合わせが狂って顎関節症などを引き起こしてしまうことのほうが深刻な問題となります.早期に治療をすることが時間と費用の節約につながります。

歯が欠けて冠(クラウン)を被せる治療

 

元の歯を土台にして、審美的にも美しい被せ物を被せました。
 

むし歯などによって失われた歯の量が多い場合には, 歯全体をおおって(クラウン) ,歯の形態と機能を回復させます.クラウンの材料としては金属,セラミック(陶材) ,レジン(硬いプラスチック材)などがあります.クラウンとは 1本の歯全体をいずれかの材料でかぶせる人工歯のことです。
<メリット>
〇:歯全体の形態を修正することができる
〇:良好な審美性を獲得しやすい
〇:歯にかかる咬合カ(かむカ)を分散できる
<デメリット>
×歯を削る量が多い
×歯肉が退縮すると,歯との境目からむし歯になりやすい
×経年的な摩耗度が天然歯と違う

ブリッジ治療

 

中間の歯が無いので、前後の歯と歯の間に橋をかけます(ブリッジ)
 

歯のなくなったところの両隣の歯を削って,それらを支台とし,欠損部に橋を架けたように一体化したもので,複数の人工歯で欠損部分を補うものをブリッジといいます.ブリッジは固定式の義歯で,比較的装着感もよく,取り外し式の入れ歯と比べると見た目もよく,しっかりかむことができます.歯がない部分はダミーの歯が直接歯ぐきの上にのっているので,フロスなどでその部分の定期的な清掃が必要になります。
<メリット>
〇装着時の違和感が少ない
〇審美性にすぐれている
〇比較的簡単
〇インプラントに比べると治療期間が短い
<デメリット>
×両隣の歯を削る必要がある
×ブリッジ支台となったそれぞれの歯の生理的な動揺を阻害する
×支台歯に過剰な負担がかかって歯周組織に悪影響を起こすことがある
×両隣の歯が過重負荷のもとブリッジを支えるため , 健康なこれらの歯の寿命は縮まる

歯の移植治療

 

虫歯で奥歯を抜歯する事を余儀なくされましたが、奥の親知らずを移植し3年経過後(右写真)予後良好です
 

むし歯や歯周病などで歯を失ったところに,自分の歯を利用して,それを植えなおす治療法を自家歯牙移植とよんでいます.悪い歯を抜歯した部位に健康な歯周組織をもつ別の歯を抜いて移植します.移植した歯のまわりに新しい骨ができてその歯とまわりの組織がなじんできます.移植後,徐々に適度な力を加えていくと、数か月で自然にかむ事が出来るようになります。
 
<メリット>
〇歯のないところに,他の歯に負担をかけずに単独歯で力を受けることができる
〇自分自身の歯である
〇矯正も可能
〇根未完成歯であれば神経を残すことも可能
<デメリット>
×手入れが悪ければ,むし歯・歯周病にもなる
×移植する歯(健康な親知らずなど)が必要
×移植歯の歯根の形,歯の大きさ,移植部の状態などにより適応症が絞られる
×生着しない可能性もある

前歯のインプラント治療

 

交通事故で前歯を一本なくされましたが、両側の歯を削らずに綺麗に治療できました。
 

インプラントとは,チタンでできたボルト状の人工歯根です.このインプラントを局所麻酔下で歯がない部分の顎の骨に入れ, 2 ~ 6か月後,周囲の骨と生体結合を起こしたのを確認して,その上に人工の歯をしつかりと固定します。
 
<メリット>
〇支えとなる歯を削ったり,負担をかけることがない
〇比較的手入れもしやすく審美性にすぐれる
〇骨と結合し,単独で力をうけとめることができる
<デメリット>
×比較的治療期間が長い
×手術を受けなくてはならない

奥歯のインプラント治療

 

奥歯を二本失くし、ブリッジでは対応不可でしたが、インプラントで自分の歯と同じ様に修復出来ました。
 

奥直をなくし,部分入れ歯(義歯)でしか対応できなくなってしまった場合,インプラントにより他の歯に負担をかけることなく自然の歯に近いかみ心地や審美性が得られるようになります。
 
<メリット>
〇:両隣在歯を削らなくてすむ
〇:比較的手入れもしやすく,審美性にすぐれる
〇:自分の歯と同じくらいのカでかむことができる
<デメリット>
×比較的治療期間が長い
×手術を受けなくてはならない

インプラント義歯

 

顎の骨が痩せて入れ歯が安定しませんでしたが、インプラントで入れ歯固定する装置を装着し安定しました。
 

総入れ歯(総義歯)は歯肉との吸着力で支えられています.それでどうしても自然の歯と比べるとかむ力が弱く,味覚が落ちます.しかし顎の骨にしつかりと固定されたインプラントを入れ歯の維持として利用することで,小さくてガタつきがなく安定した入れ歯をつくることができます . 取り外し式の入れ歯であることを気にしなければ,自分の歯のようにしつかりかめて, すべての歯をインプラントで修復するよりも安価ですみます。
 
<メリット>
〇:義歯(入れ歯)が動かない
〇:義歯の床の部分を小さくできる
〇:通常の義歯に比べ強いカでかむことができる
<デメリット>
×比較的治療期間が長い
×手術を受けなくてはならない
×顎の骨の状態によってはできない場合もある支台となっている部分の装置の手入れが必要である

部分入れ歯

 

右下の奥歯を失くしてしまいましたが、部分入れ歯を入れました。
 

部分入れ歯(部分床義歯)は,総義歯と違い,歯にかける鉤(クラスプ)があり,失った歯の本数や位置によって床の形や大きさが違ってきます.入れた当初は違和感があったり,しゃべりにくかったりしますが,ほとんどの人が次第に慣れてきます。
 
<メリット>
〇:外科的処置を必要としない
〇:比較的短期間で済む
〇:比較的安価でできる
<デメリット>
×入れ歯は , 入れていないときに比べて食べかすなどがたまりやすいので , 食事のたびに外して洗わなければならない
×慣れるまでは違和感が大きい
×鉤(クラスプ)をかけた歯の負担が大きくなりやすい
×自分の歯ほどはかめない

総入れ歯

 
上顎には歯が殆どありませんが、総入れ歯を入れて審美性も回復しました。
 

歯が全部抜けてしまって,支える歯がなくなると, 総入れ歯(総義歯)になります.総入れ歯は吸盤の原理でくつついています.おロの中の動く筋肉や舌の動きなどとバランスをとりながら安定させることが総入れ歯には必要です.
総入れ歯には,床(歯肉に接する部分)が金属でできた金属床と,レジンでできたレジン床があります.金属床は強度を保ちつつ薄く製作できる,レジン床は年齢による顎の形の変化に対して修正しやすい,といった利点があります。
 
<メリット>
〇外科的処置を必要としない
〇比較的短期間で済む
〇比較的安価でできる
<デメリット>
×食事のたびに外して洗ったほうがよい
×慣れるまでは違和感が大きい
×慣れるまでは発音が難しかったり,熱さ・冷たさなどの感覚が鈍くなる
×自分の歯ほどはかめない
×合わない総入れ歯を入れておくと顎堤の吸収を招きやすい

入れ歯の種類(金属床義歯、スマイルデンチャー)

 
丈夫で薄い金属床と、クラスプがなく見た目が良いスマイルデンチャーの組み合わせは入れ歯の中では最も良い素材といえます。入れ歯材料は、保険診療では樹脂が用いられますが、弱く変形しやすいことから強度を求めると分厚くなり、異物感が強くなります。金属床義歯とスマイルデンチャーは、異物感が少なく、発音がしやすく、変形しにくいため最も理想的な入れ歯の材質となります。

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